株式会社紫光社 会社概要会社概要お問い合せ
高精度・高能率のレンズ量産型研削機SG-1-250型カーブゼェネレーター定評ある面取機付レンズ研削機SG-2H型用レンズカーブゼネレーター定評ある面取機付レンズ研削機SL-200高速ペレット研磨機後方面取機付SG-3A型カーブゼネレーター
会社概要
会社概要
名称 株式会社紫光社
創立 昭和26年5月27日
資本金 1,500万円
所在地 〒330-0856 埼玉県さいたま市大宮区三橋2丁目503番地
電話番号 (048)624-5156(代)
主要製品 光学用各種高速レンズ研磨機 カーブゼェネレーター(自動荒摺機)其の他部品一式
年間売上高 5億7,000万円
会社経歴
昭和26年5月 有限会社紫光社設立、資本金40万円、埼玉県大宮市大成町1丁目にて金属機械加工業として
発足す。
昭和28年4月 光学レンズ研磨用研磨皿を製作販売、光学機械製作の第一歩を踏出す。
昭和29年3月 光学用レンズ研磨機の研究に着手。機械部品の取換えによる長期使用に耐えるように試作す、
研磨機はSKをマークとす。
昭和30年1月 機械部品加工を漸滅し、レンズ研磨機の製作に当たる。
昭和32年4月 レンズ研磨機SKを製作はじめて売り出す。
昭和33年4月 機械部品請負加工を全面的に取りやめ本格的に研磨機の製作に乗り出す。
昭和34年9月 カーブゼェネレーター(自動荒摺機)の製作に着手す。マークをSGとす。
昭和35年4月 SG-1型立式カーブゼェネレーターの1号機誕生す。
昭和36年4月 研磨機生産台数150台を突破。研磨皿は10,000個に達す。
昭和36年10月 新らしく高性能精密施盤数台購入し研磨部品の社内製作の迅速をはかる。
昭和38年3月 SG-2型カーブゼェネレーターを製作販売し好評を得る。
昭和40年4月 再評価積立金360万円組入資本金400万円となる。
昭和40年4月 紫光社社屋大宮市大成町1丁目鉄筋二階建落成。
昭和42年5月 SK-型各種研磨機生産1,000台突破
昭和42年11月 11月30日浦和市仲町県知事公舎において中小企業優秀企業として知事より表彰をうける。
昭和42年12月 大宮市大成町工場は狭隘を告げるに至り新工場用地として大宮市三橋2丁目503番地に1,653m2を購入す。
昭和44年3月 数値制御付ターレットミラー(電子演算装置)購入施設
昭和44年11月 日本赤十字社より正会員として、岩槻市厚生年金会館においてその伝達を受ける。
昭和44年12月 新工場建設用地隣接地1,155m2を購入す。
昭和45年7月 新工場大宮市三橋2丁目に落成。就業、研磨機収容台数大幅に増加。生産向上。
昭和45年9月 再評価積立金400万円組入資本金800万円とする。
昭和45年10月 株式会社紫光社とする。
昭和46年5月 再評価積立金700万円組入れ資本金1,500万円とする。
昭和48年8月 本社前に鉄筋3階建を新築落成し、研究室、ショールーム、会議室等を設ける。
昭和50年5月 NG旋盤を購入設置する。
昭和52年8月 マシニングセンターを購入設置する。
     
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